ひざ下のムダ毛を脱毛したい

ひざ下のムダ毛を脱毛したいと思っています。
1週間に1回ムダ毛を剃っていますが、毎回面倒だと感じています。

Woman legs care #01自分でひざ下のムダ毛を剃るときは、T字のカミソリで剃っていますが、たまにカミソリ負けしてしまいます。
剃る前にボディクリームを塗っていますが、それでもカミソリ負けしてしまい、皮膚が赤くなってしまいます。

皮膚が赤くなってしまうと、消えるまで時間がかかります。
それがとても困るんです。

夏の季節になると気温が高いので、私はショートパンツやスカートを履きます。

その際、ひざ下の皮膚が赤いとすごく目立ってしまいますし、周りにどう思われるかと、余計に考えてしまいます。

皮膚の赤みをすぐに消したい場合は、どうすればいいのかわかりません。
ボディクリームを皮膚に塗っても治りませんでした。

ですが、ひざ下のムダ毛を脱毛してしまうと、カミソリ負けなどに悩まなくてもよくなると思います。

ですので、ひざ下のムダ毛を脱毛したいと思っています。

全身永久脱毛してみました

10年以上悩んでいます

ムダ毛と聞いてまず思い浮かぶのは、私の場合はワキ毛です。

Beautiful woman having a headache in bed私はワキ毛の悩みがもうかれこれ10年以上前からあります。1番はじめはふとしたことでした。夏、猛暑で暑かった時何も気にせずノースリーブを着てでかけた時友達に、ワキ毛生えてるよ!と言われてしまい、その時初めてワキ毛というものは処理しなければいけないんだと知りました。

親にも聞けず、普通のカミソリで剃るのが正しいのだとその時は思って、生えたら、剃るの繰り返しをしていたらはじめは綺麗だったワキが今度はだんだんと黒ずんできてしまいました。

それはあとから調べたら間違った間違った処理の仕方をすると、摩擦などによって黒ずむと知り1度黒ずんだワキはなかなか綺麗には戻せないとわかって本当にショックでした。

それからワキを隠すようになり、昔は気にしないで着ていたノースリーブも、もうかれこれずっと着ていません。水着でもワキを隠すことにしか頭がまわらず、毛の処理をするたびに間違った方法でずっと処理していたのがいけなかったんだととても悔しくなります。

もし、もっと違った方法できちんとケアしていれば私もみんなと同じようにノースリーブや水着を楽しめていたかもしれません。

永久脱毛は、5回で充分でした

「ポロニスト」としてのアイデンティティ

私はクラシックピアノを嗜むが、いつも練習する曲は決まって、ポロネーズばかりだ。ポロネーズばかりをいつも選曲しているので、自分では、「ピアニスト」ならぬ「ポロニスト」を自称している。だが、私はアマチュアだ。。「ポロニストとして有名になってやる。」わけではない。だが、ピアノを弾くことに対しての、自分自身のアイデンティティを見つけた思いだ。アルベニスの作品に、「ポロ」という作品がある。ポロという舞曲は、ポロネーズ程には馴染みがないだろう。だが、スペインの舞曲であるという。私はこの曲を気に入ったので、練習をするつもりだ。ポロネーズとポロの間に、どのような結びつきがあるのかは分からない。ポロという音の響きだけが偶然一致しているだけなのかもしれない。
だが、私は、「ポロ」も演奏するという意味での「ポロニスト」にもなれるという可能性を、自分自身にも見出した。
自分の十八番が何であるのかを確立することは、ピアノ以外でも大切なことだろう。ピアニストであるフジ子・ヘミングさんは、自分自身の十八番である作品を大切に弾き続けている。インターネットで、「弾ける曲が少ない」というような批判がなされているのを見たことがあるが、決してそうではない。それは長所である。
私も彼女を目標にしながら、練習に日々励んでいこう。